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福祉×◯◯

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夏晴れの日曜日。
震災の爪跡著しい野蒜に新設された、市民センターで福祉フェアが開かれた。

福祉に携わる人達や法人、障がいを持ちながら社会に参加している皆さんで協力し合い企画された催し。
ミニ家具作りや授産施設の販売コーナーや。福祉機器の体験コーナーなど盛りだくさん。
帰りにかき氷と鳥の唐揚げと。

一日中皆が楽しんだみたい。
素敵な企画でした。

PS.至る所に弊社スタッフが居たのは尚楽しかった。
聞けば休日に誰も遊んでくれないからだとか。何とかしろよな。

| - | 10:10 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
梅雨入りはまだ

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多賀城市の菖蒲園は今が見頃です。桜を見損なった方々は菖蒲祭りにお出でください。アラカン

| - | 12:39 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
妖艶な円舞をご覧あれ
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仙台市若林区にある
仙台農業園芸センターは
季節の花々が観ることができる
素敵なお散歩スポットです。

この季節、花の女王たちが
我こそはとその妖艶な姿で舞い踊り
優雅な香りを放っています♪

女王たちに囲まれた小さな花たちは
彼女たちを讃えるかのように、色を添え
それはそれは美しい円舞場のようです。

さらに、立ち姿や香りで
円舞場へと誘い込む
ハーブたちの案内にも気を止めつつ…

この美しい『バラ祭り』は
5/27〜6/11まで。


同時開催で、山野草展も。
山でひっそりと、樹木や石の陰に佇み
観る人に微笑みかける優しい花々もまた
心が安らぎます。

どうぞ、お出かけくださいませ&#9825;

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| - | 10:59 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
花が咲きました
今日、庭に花が咲きました。
| - | 10:10 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
震災復興のシンボル

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東日本大地震の震災遺構として
一般公開が始まった
仙台市若林区の荒浜小学校。
あの日 波が刻んだ痛々しい爪痕。
遠くからでもわかる そびえ立つ校舎
そこから見渡せる景色
内外の展示物
見るものの気持ちを揺さぶります。
忘れたい記憶…
しかし、残し伝えたい記録…
人々の記憶にあるかつての街並み…
そして、未来へのメッセージ…
様々な想いが錯綜する場所。
また いつ見舞われるか知れない
自然災害の脅威と教訓を再認識
一度訪れてみてはいががでしょうか。
| - | 19:32 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
エアお花見?(再)
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ちまたでは、
桜の木の下ではなくても
絵や写真を観ながらお花見をする
「エアお花見」がブームだそうです。

花粉症の方や、
様々な理由から外に出られない方にも
春の訪れを楽しんでいただけますね。

本町事務所にも、
小さな枝の先に桜が開花しました!
これもエアお花見なのでしょうか?

もちろん、リアルなお花見も
すぐそばの錦町公園で楽しめます。

ぜひ、お出かけください!

※途中で投稿が切れていたので再送しました♪
| - | 11:48 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
エアお花見?
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ちまたでは、
桜の木の下ではなくても
絵や写真を観ながらお花見をする
「エアお花見」がブームだそうです。

花粉症の方や、
様々な理由から外に出られない方にも
春の訪れを楽しんでいただけますね。
| - | 18:40 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
森のつなぐ話聞会

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3月4日、『難病とともに わたしらしく暮らすということ』をテーマに、3名の方々をお招きしてお話を聴くことができる『森のつなぐ話聞会(わぶんかい)』という企画を弊社にて開催しました。

専門職という思考が、『暮らす』という概念を、いかに狭くとらえていたかを、
『その人らしさ』というものを、自分の価値観にあてはめようとしていたことを、
制度や管理という概念に自分がどっぷりと浸っていることを、

改めて気付かされ、反省・・・しかない。
すみません。

もう一度、『暮らす』っていうのを、自分に置き換えてみようと思います。
「○○だからこうしないといけない」とか
「こういうルールだからできない」とか
縛り付けないで、何か一つでも
自分の暮らしの中で、自由な「らしさ」を見つけられたら・・・
きっと、今までにない感覚が生まれるのかもしれない。(妄想)

| - | 11:53 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
初日の出

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元日に祈念する。

今年が皆にとってよい年となるように。

厄災なく、困らず、悲しまず、妬まず、
怒らず、恨まず、痛みなく、苦しみなく。

慶事多く、満ち足りて、嬉しく、優しく、安らかであるように。 元日

| - | 08:21 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
お宝箱
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某日。
仙台市内の若手飲食店オーナー達が、眠い目を擦りながら、石巻の十三浜に集った。「第3回食材を探そうツアー」と銘うってはいるが、何とか美味いものを安く仕入れようとする悪だくみ集団である。

秋深まる十三浜は、紅葉と季節風とが交差し、素人衆には些か辛い修行。
本当は年末に向けて大量に牡蠣を仕入れる算段だったが、大型クーラーはホタテでいっぱいになった。
十三浜は、水深が深いために水温が低く、牡蠣は年明けから始まるとの事。
だから、春になると終わる牡蠣のシーズンが初夏まで続くのだそうだ。

ホタテの市場価格は、今青天井。
魚屋さんでは大型が一枚250円から300円で売られている。
宝箱に入ったホタテは、何も特大でしかも生きている。浜値200円を150円まで値切ったところで物言いが入った。

ではと、冷凍庫から塩雲丹のパックをあるだけ仕入れたのは、おまけが過ぎたと言えよう。

宝箱には、3年間丹精込めて育てられた生きホタテと三越瓶詰めなら数千円はするであろう塩雲丹で満たされた。

さて。
帰りの車内は、まるで即席魚市場。
携帯が彼方此方に宝箱情報を運んだ。
彼らが150円のホタテをいったい幾らで卸したのか。それより一枚150円がその晩からいったい一皿幾らになったのか。

それはそれ。これはこれ。

生産者と消費者が直接結ばれる機会とシステム。まだ宝探しが続くみたい。
| - | 10:09 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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